社員の皆さんの健康と笑顔をつくる、法人向け福利厚生プログラム。 身体と心がリフレッシュする100分を、御社へお届けします。 全日本ダンス連盟のプロ資格 × 中小企業のCFO経験を持つ講師が出張。 難しい動きゼロ。習った動きは、そのままご自宅で続けられます。
「帰りに靴を履いたとき、自分の靴ではないと思うくらい、むくみがなくなっていた」
—— 参加者アンケートより
経営者が気づかない間に、損失はふくらんでいきます。
肩こり・腰痛・慢性的な疲れを抱えたまま働く社員の方は、休んではいないけれど、本来の力も出せていません。数字に出ない分、対策が後回しになりがちです。
社員お一人が、ぎっくり腰で1日休んだら——御社ではいくらの損失になるでしょうか。その方の1日分の仕事、代わりに動く誰かの時間、遅れる納期。腰痛や身体のしんどさが理由の離職まで進めば、失うものはさらに大きくなります。そしてこれは、防げる休みであり、防げる離職です。
健康診断は毎年やっている。でも「結果を見て何かした」会社は少数です。「ストレッチを続けてください」と言われても誰も続かない——それは、正しいやり方を教わっていないからです。
この問題は、気合いでは解決しません。
でも、身体の使い方を変えるだけで動き出します。
実際に導入した企業の数字を、このページでそのまま公開しています。
このプログラムに「難しい動き」は一切ありません。全員が床に座った状態で行うストレッチ&トレーニングのみ。身体が硬い方・運動が苦手な方こそ、意識が変わります。
90代でも元気に踊り続けられる社交ダンス業界で26年のプロ活動・16年の指導経験を持つ講師だからこそ、あらゆる年齢・体力の身体に向き合うノウハウが蓄積されています。
セッション後に「身体が変わった」を実感できる設計。日常でも続けられる動きだけで構成しているため、効果が日を追って高まります。
深呼吸と正しいストレッチで自律神経が整います。「なんとなく憂鬱」が「なんとなく前向き」に変わります。
「楽しかった」で終わらせません。セッション後アンケートとレポートで変化を可視化し、次のアクションへ繋げます。さらに、社員の皆さんの団結・交流が深まるようプログラムを設計——導入企業からは「普段接点のないメンバーとも自然にコミュニケーションが取れた」と、まさにこの点が評価されました。
会場手配は不要。「全員が床に座れるスペース」があれば、会議室でも社内ホールでもどこでも実施できます。
仕事モードをオフにする。深呼吸と軽いほぐしで自律神経を整えます。
床に座ったまま実施。肩・腰・股関節の硬さをプロが丁寧に解放します。
体幹・姿勢・バランスを整え、疲れにくい身体をつくる基礎を習得。
今日学んだ動きを明日から続けられるよう、ポイントを整理。
26年のプロ活動・16年の指導経験を通じ、10代から90代まであらゆる世代の身体に向き合ってきた。社交ダンスが持つ「フレイル予防・認知症予防・姿勢改善」の効果を企業の人材投資に活かせないかと考え本プログラムを開発。
同時に中小企業のCFOとして経営に携わってきた立場から、「健康施策に使った費用がどう経営指標に返ってくるか」を数字で追う支援も行う。「楽しいだけで終わる健康施策」を「利益を守る投資」に変えるのが、このプログラムの本質。
2026年実施|代表+従業員7名の計8名が参加(100分セッション)
飲み会を開催するより有意義。
社員の知らない顔が見れた。
—— 有限会社安芸エンジニアリング・森社長
継続実施を前向きにご検討中です。
「正直、当日はあまり変化がわかりませんでしたが、次の日、足首が現れていました。座り仕事でむくみがひどいのですが、久しぶりに自分の足首と対面できてうれしかった。先生の明るさも素敵でした」
従業員様
「100分は少し長いかと思ったが、思ったより長く感じることなく最後まで集中できた。終了後は身体が軽くなり、肩やひざが楽になった」
参加者様
「しんどくない程度でいい感じに体がほぐれた。冗談もまじえた教え方で楽しくストレッチができた」
従業員様
「普段の生活で意識したことのない可動域を意識できました。日常生活に取り入れていくことで体が楽になりそうです」
従業員様
※アンケートの回答を原文のまま掲載しています。掲載をご了承くださり、ありがとうございます。
年間契約などの縛りはありません。
1回ずつ、効果をご確認のうえでご依頼ください。
※20名以上の場合はご相談ください。
社員お一人が、ぎっくり腰で1日お休みされたら——御社ではいくらの損失になるでしょうか。
その方の1日分のお仕事。代わりにフォローする誰かの時間。もし納期が近ければ、その調整も。
経営者であるあなたが、いちばん正確にその金額をご存じのはずです。
本プログラムは、1回55,000円。
導入企業の社長の言葉をお借りすれば——「飲み会を開催するより有意義」な使い道です。
まず30分、話してみてください。
「うちに合うかどうか」がその場でわかります。
導入企業の声
「普段接点のないメンバーとも自然に
コミュニケーションが取れ、
チームワーク向上につながった」
—— 導入企業・代表者アンケートより(2026年)
無料相談だけでも、会社の健康課題を客観的に整理する機会になります。